2015年5月26日(火)民主党「街頭アピール活動」!

KC4F0022民主党長崎県第一区総支部(高木義明代表)は、さる5月24日(日)14時から夢彩都前において「労働者保護ルール改悪STOP!」街頭アピール活動を行った。当日は、午前中に基幹労連長崎県本部議員団会議、福田小学校運動会の出席とタイトな日程のなかで、街頭アピール活動に参加した。労働者派遣法改悪のポイントは、現行原則1年、最長3年(専門業務を除く)の派遣社員の受け入れ期間の制限を事実上撤廃するもので、派遣社員の待遇改善措置の実効性はありません。「残業代ゼロ法案」、「解雇の金銭解決制度」導入等にストップをかけるべき、高木衆議員、渡辺県議より街頭から訴え、ビラを配布して理解を求めた。

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