2026年2月6日(金)「西岡秀子の決意」!

2月8日の投開票までの戦いは残り2日となった。西岡秀子候補は、前回の衆院選・参院選において民意の力で、政権与党の過半数割れに追い込み、「ガソリン暫定税率の廃止」、「103万円の壁178万円までの引き上げ」「大胆な設備投資減税の導入」など、粘り強く訴え政策を実現することができた。今回の衆院選においても、もっと手取りを増やす経済政策を、前に進めると訴えている。国民民主党、西岡秀子候補は「党利党略」、「政局」中心の政治から「対決より解決」、「政策本位」で県民・市民働く仲間の声が届く、国民のための政治に転換し、全ての礎である平和を守り、愛する長崎のために、全身全霊をかけて働く決意を示している。

また、西岡秀子候補の約束は、給料・年金が上がる経済を実現するため、減税(所得税・住民税など)、社会保険料の軽減、家計支援(ガソリン代。電気代値下げ)で手取りを増やし消費を拡大する。国民と国土を「危機から守る」では、食料、エネルギー、医薬品、半導体等の国内調達を拡充、食料自給率50%実現に向け「食料安全保障基礎支払」を導入、防災減災対策強化など。新し時代のふるさと長崎では、造船関連産業をはじめとした地場産業の産業育成、支援強化、被爆地長崎から核兵器廃絶に取り組むなど、「人づくり」こそ国づくりでは、子ども・教育・科学技術予算の倍増など。「正直な政治」を貫くでは、政治資金抜本改革など政策を訴えている.

現在、長崎市選挙区では、衆院選、長崎県知事選、県議補欠選のトリプル選挙となっている。2月8日投開票日の天気は、くもり一時雪の予報がでており、投票日の行動が懸念される。そのような中、期日前投票数は2月4日(水)時点で累計49,569人となっており、前回衆院選(累計41,827人)と比較して7,732人増えている。有権者数330,741人に対し、既に14.99%の人が投票を済ませている。信頼ある政治で、みんなの手取りを増やそう!投票に行こう!

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