第51回衆院議員総選挙の戦いは最終日を迎え、西岡秀子候補は働く者の代表として、長崎を想い、我が国の課題・長崎の課題に取り組み「手取りを増やす政策」を、次世代に希望ある未来を引き継ぐため、政治に信頼を取り戻し、この国の在り方を本気で変えていくと訴えてきた。最終日の西岡秀子候補の行動は、宝町交差点での朝の挨拶、午後からはココウオークでの街頭演説を皮切りに、モモタロー行動を行い、夢彩都、AOKI前付近での街頭演説、19時45分から西岡秀子選挙事務所前でマイク納め式を行う予定となっている。まちなかでは、冬を彩る「長崎ランタンフェスティバル」が6日、新地中華街やアーケード、中島川周辺で開幕した。トリプル選挙最終日、雨にも負けず頑張ろう!

