
さる1月27日公示された第51回衆院総選挙、2月8日投開票が行われ「西岡秀子さん」93,931票を得てV4を達成した。長崎一区の候補者は5人、自民新人の候補者や野党候補者3名と、中盤戦以降は自民党の巨大な組織との戦いとなり、猛烈な追い上げを受けた。票が読みにくい戦いの中、友好政党や西岡後援会、連合長崎・支援労組をはじめとする西岡秀子を支援する多くの皆様のお力で4度目の当選を果たすことが出来た。今回の総選挙は、高市首相の高い支持率を背景に、全国的にも「高市旋風」が吹くなかで、大義なき解散総選挙となった。国会冒頭の解散から投開票日まで16日間、戦後もっとも短い超短期決戦となった。私も西岡総合選対事務局長並びに一区総支部幹事長として職責を果たすことが出来た。

