2022年6月24日(金)「参院選序盤情勢」!

第26回参院選は6月22日公示され、長崎選挙区に立候補したのは6人。候補者数は1965年の第7回と並び過去最多タイと報じられ、7月10日の投開票に向け18日間の選挙戦に入った。公示の22日は、連合長崎が推薦する「白川鮎美候補の出陣式」に出席、夕方は国民民主党選挙用ポスターの「証紙」をもらい、昨日(23日)ポスターの添付を終わった。今朝の新聞によれば、共同通信社の参院選序盤情勢で、長崎選挙区では「山本候補が先行」、「白川候補が追う」、「山田・安江候補は伸び悩み」、「3割弱が態度未定」と報じられている。勝敗は投票箱のふたが閉まるまで分からない、相手候補よりも運動量が増せば光は見えてくる。

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