2026年1月28日(水)「西岡秀子いざ出陣」!

西岡秀子総合選対(五輪清孝選対長)は、1月27日7時30分から諏訪神社において「当選祈願」を、9時からプラタナス広場(元船町)において「西岡秀子出陣式」を執り行い、必勝に向けての第一声をあげ、いざ出陣した。出陣式には、支援者をはじめ後援会の関係者、支援労組・支援企業の皆さんらが参加するなか、連合長崎「岩永洋一会長」、立憲民主党長崎県連「白川あゆみ幹事長」、社会民主党長崎県連合「池田章子副代表」から激励と支援の訴えがあった。西岡秀子候補より「直近の衆院・参院戦で国民民主党は躍進し、103万円の年収の壁、ガソリン税暫定税率など、現実的な政策が大きく前進した。国民のための政策を前に進めるため、国民のための政治をつくりだしていくなど」決意の一端を訴え、12日間の熱き戦いがスタートした。

午前中の市内街宣活動を終え、第2声は高木義明元代議士(元文部科学大臣)の出身母体である、三菱重工労組長船支部水の浦町)前で街頭演説を、同日夕方17時30分から三菱重工労組長船支部で、西岡秀子個人演説会を行った。私もこの労働組合出身の組織内議員として、働くものの声を政治に反映するため、議席を死守する必要があると訴えた。西岡秀子候補は、「基幹労連国政フォーラムの共同代表として、働く仲間の政策制度など、関係省庁に要望書を提出したこと。手取りを増やす政策、人口減少・少子高齢化の課題など、政治が果たすべき役割は大変大きいものがある。皆様の思いを国政にお伝えするためにも、引き続きのご支援・ご協力をお願いする」と訴えた。同日夕方18時45分から国民民主党本部“榛葉賀津也幹事長”が西岡秀子応援のため長崎に入り、鉄橋での街頭演説で「必ず小選挙区で勝たせてほしい」と支援拡大を力強く訴えた。

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