2016年6月28日(火)「西岡秀子」街頭・個人演説会で訴える!

2016.6.25 西岡街頭から訴える①参院選挙本番4日目(6月25日)、小雨降るなか「西岡秀子候補」、高木衆議員、選対スタッフらとともに、新大工商店街より中通リ・アーケード街を練り歩き、街頭から支援の訴えを行った。岡田代表(民進党本部)は、公示前から含めて長崎入りは3回目、党本部として「長崎は勝てる選挙区」と位置付け、街頭から「憲法の平和主義を壊すわけにはいかない。長崎から新しい風を吹かせよう」、「参院定数3分の2の議席を許せば、一気に憲法改正に動き出す。絶対にさせてはならない」、「国民の8割が景気回復を実感していない。現在の仕組みを変え、安心して生活できる国にしなければならない。分配と成長を両立できる経済政策への転換が必要」と述べ、西岡陣営に勢いがついた。

2016.6.25 西岡個人演説会②個人演説会で、長崎地区選対長深堀浩県議より「序盤の情勢は相手候補が先行し、西岡が追う展開となっている。西岡は公示前の決起集会や街頭からの訴えで支援の輪が広がっており、この勢いをさらに続ければ2週間で逆転できる」、女性代表の平戸トキコ(前長崎市議会議員)より「長崎から女性の国会議員を送りだそう」、総合選対を代表し高木衆議員より「岡田代表は先頭に立って全国を遊説されている。マスコミ報道は少ないが、争点は1強体制の打破とアベノミクスを変えること」、岡田代表より「長崎から新しい風を起こして、いかに西岡氏を勝たせるか頑張ってほしい」と、それぞれ支援の訴えがあった。西岡候補より「安倍政権にストップをかける。立ち止まって判断するとき。希望ある未来をつくるため、私に託してほしい」と訴えた。

2016.6.25 香内組友愛会OB会総会次に、三菱長船支部香内組課友愛会OB会(末岡繁雄会長)は、6月25日(土)三菱記念会館(稲佐町)において「第16期香内組課友愛会OB会総会」を開催した。OB会総会は、同じ職場で働いた仲間が一同に会し、お互いの健康や昔話など語らい、親睦と交流を目的に毎年この時期に開かれている。当日は、新西工場の火入式出席後、途中から懇親会のみの出席となったが、会場にはOB会員・友愛会役員代表など約30名が集まっていた。懇親会では、公私ともに大変お世話になった大先輩と再会、酒を酌み交わしながら健康な身体作り、共に汗を流した船づくりなど、多岐にわたる話題で盛り上がりました。先輩の皆さん、今後とも健康第一で毎日を過ごして下さい。

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