2019年4月20日(土)「選挙期間はあと1日」!

長崎市議会議員選挙の最終日を迎える中、告示日以降の選対スタッフ・組合員の動き、支援団体・地域の支援者の動きが形として見えて来た。少数激戦を制するため、組織が動けば厳しい状況は必ず突破できるし、道は切り開かれる事を確信している。坂の長崎、地域廻りによって足・腰がガタガタの状態になっているが、個人演説会に参加頂いている先輩や校区組織の組合員、お世話になっている人の姿を見れば、疲れが吹っ飛び元気が出てくる。残された選挙期間はあと1日、本日最終日(20日)の行動計画は、選挙カーに乗車して最後のお願いを「気力・気力」で乗り切りたい。

また、昨日(19日)の個人演説会は、MHIMHPS 、三菱重工G労連長崎地区本部の拠点である飽の浦地区、地元の福田地区で4回目の戦いに臨んでいる決意、地域・行政の課題等をどのように解決して行くのか見解を述べた。各会場には、三菱長船OB会、職場の仲間、各地域の自治会のメンバーらが駆け付けており、ついつい気持ちが高ぶり、支援のお願いよりも感謝の気持ちが先に来てしまった。組織力・地域力で「あとひと押し」「あと一声」掛けて頂ければ、必勝を期すことが出来る。そのことを最終街頭演説で訴え、支援者の期待に応えなければならない。

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