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井上重久

▼活動の備忘録

2013年7月31日(水)「行政視察で旭山動物園」を訪問!

2013.7.24 旭山動物園(ワシミミズク)議会運営委員会行政視察の途中、時間調整を行ない7月24日の視察終了後に「旭山動物園」を訪問しました。旭川市旭山動物園は、総事業費2億5000万円で昭和42年7月に開園、当初は約40万人から50万人の入園者があったが、平成6年ゴリラ・さるが感染症で死亡し、平成8年度は26万人に減少したとの事です。これを機に、平成9年度より「人と動物とが仲良くふれあえる空間」として、こども牧場、ととりの村など新設し、リニューアルオープンしました。

2013.7.24 旭山動物園(アザラシ館)その後、平成13年度オランウ―タン舎(57万人)、平成14年度ほっきょくぐま館(67万人)、平成16年度あざらし館・おらんうーたん館(145万人)など増設、ピーク時は300万人入場し、平成24年度は160万人を推移しているそうです。現在、北海道を代表する観光地として数多くの観光客が訪れています。この動物園の特徴は、動物の姿形を見せるのではなく、行動や生活を見せる自然に近い環境の中で動き回れる施設となっていること、飼育展示係がエサを与えながらの行動や習性の説明、手書き看板の設置、アザラシ館の水中トンネルなどが設けられていることでした。

2013年7月30日(火)長崎ペーロン選手権大会「福田西部初優勝」!

2013.7.28 長崎ペーロン選手権大会開会式(功労者表彰)長崎ペーロン選手権大会は、7月28日(日)9時から松ヶ枝国際観光ターミナル前において「長崎ペーロン選手権大会(一般の部)」の開会式が行なわれ、田上市長より「ペーロンを通して地域間の交流を深め、頂上目指して頑張ってほしい」、相生市の副市長より「長崎からペーロンが伝来して91年となる、今後とも相互にチームを派遣しペーロン交流を図ろう」との挨拶がありました。平成25年度ペーロン功労者に荒川民夫氏(福田本町)、澤嶋米明氏(手熊町)に表彰状が授与されました。

2013.7.28 長崎ペーロン選手権大会(一般の部)一般対抗レースは、2連覇中の磯風漕友会(相生市)・南風(相生市)・都呂々若獅子会(熊本県苓北町)の県外3チーム、県内からは地区大会優勝チーム及び地区選抜チーム19チームが出場し、松ヶ枝国際観光埠頭前から沖合までの往復1150mの距離で、選手たちの熱き戦いが繰り広げられました。予選レースでは、深堀B(城山)、磯風漕友会、野母崎、福田西部、土井の首(毛井首)、戸石A(牧島)の6チームが5分を切るタイムを出しました。決勝レースは、観戦出来ませんでしたが、福田西部が激戦を制し初優勝、戸石A(牧島)が準優勝、昨年の覇者磯風漕友会が3位、野母崎、深堀A(古屋敷)、長与の順となりました。

2013年7月29日(月)少年ソフト決勝及びペーロン選手権大会!

2013.7.28 第44回長崎市少年ソフトボール大会(戸町少年連続優勝)長崎市ソフトボール協会(野本三雄会長)は、さる7月21日(日)予選リーグを開催、28日(日)長崎商業高校グランドにおいて「第44回長崎市少年ソフトボール大会」の決勝トーナメントを行いました。本年度は、所属団体の行事や天候の影響、各大会の延期等で参加チームも過去最少の13チームとなりました。今後は、チーム代表者・関係者と開催日程の見直し等相談をしながら、多くのチームが参加できるよう努めてまいります。

2013.7.28 第44回長崎市少年ソフトボール大会(小榊ドラゴンズ準優勝)決勝トーナメント進出は、戸町少年ソフトボールクラブ、南長崎ブルズ、小榊ドラゴンズ、大浦メッツの4チームが激戦を突破しました。決勝は、戸町少年ソフトボールクラブ対小榊ドラゴンズが対戦し、両チームのピッチャーが力投しましたが、接戦の末2対1で戸町少年ソフトボールクラブが優勝しました。会場には、選手の父兄・関係者らが応援にかけつけ大きな声援を送っていました。関係者の皆様、真夏日のなかでの大会運営大変ご苦労様でした。

2013.7.28 長崎ペーロン選手権大会(福田西部初優勝)長崎ペーロン選手権大会は、7月27日(土)・28日(日)の両日、県内外から51チームが出場し、長崎港内で選手たちの熱き戦いが繰り広げられました。28日(最終日)は、一般対抗レースに県外3チームを含む22チームが出場し、松ヶ枝国際観光埠頭前から沖合までの往復1150mのコースで行われ、福田西部が初優勝、戸石A牧島が準優勝、昨年の覇者磯風漕友会が3位となりました。また、長崎港の夏を彩る「ながさきみなとまつり」も両日開催され、夜空に合計8,000発の大輪の花火が打ち上げられました。